<< July 2018 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>

スポンサーサイト

2009.02.08 Sunday 
[ - ]

一定期間更新がないため広告を表示しています

2009.02.08 Sunday  | - | - | 
人気blogランキングへ ←地味に参加中。クリックすると、順位が見れます。  

FORT MINOR 11/9 横浜BLITZ ライブレポート

2005.11.10 Thursday 00:51


先週この車に渋谷で出会ったのが、全ての始まりでした。
Fort Minorの名前はたまたま聴く機会があって前から知ってたのですが、
来日は、この車でステッカー配布してたおじさんから聞いてですね。
しかも一週間後と聞いて焦って、ソッコーでチケット購入。
最近は来日情報も疎かったんですが、Fortとなれば話は別。
なんたって、Linkin Parkのマイクのプロジェクトですから!!
予定を確認するも何もなく(ええっ?)、即買いでした。
マイク来るなんて、まさかまさか。しかもブリッツで見れるなんて…
てなわけで、予定はムリヤリ工面して横浜へ。。
新高島の駅前で、再びこの車とおじさんに再会したのです☆

事実上のシークレットとはいえ、メンバーがメンバーゆえ
口コミでけっこうなお客さんが開場前には大集合。
スタンディングのみだと1400人キャパっていう、横浜ブリッツ。
完売こそしなかったようだけど(当日券出てたみたい)
手計算で2F含め、だいたい1000人ちょいくらい来てたみたい。
一人で行ったものの、知り合いにも会いました!いやはやー。
かくいう私は一般取りなものの、けっこう番号良くて前のほうへ。
ロッカーは余裕で確保できましたね…しかし、いいハコだわvv

オープニングアクトは2組なのかと思いきや、
どうも2組が合同で出てたみたい。横須賀のヒップホップグループでした。
リンキンのときのFugerもそうだったけど、人柄が好感。
ペットボトル投げたのは誰なんだろう…。
言いたくないけど、悪いけど、あれやっちゃ失礼だよ。
女の子のボーカルをサンプルした曲がステキでした。
彼らがいい具合にフロアを温めて、いったん休憩を挟みます。

照明のテストをしてるうちに、マイク色が出た幕がステージ背面に。
リンキン系のアートワークって、独特のカラーがあるのですが
自分たちでアートワークのできるアーティストって尊敬します。
イメージを音だけでなく、目に見える形で具体化できるわけだから。
待ちくたびれた頃に照明が落ちて、いよいよ始まります。
メンバー編成もなにもわからないお客1000人に、
遂に全貌が明らかになりました。

フロントMCは3人。
日系2世のマイク・シノダ、そして白人と黒人のお兄さんが2人。
そして、ヒップホップには珍しいドラムが左後ろにひとり。
DJブースはその若干右。もちろん専属のDJがいます。
FortMinorを略した「FM」のプリントされた赤い幕がさがってる。
そして、特筆すべくはここから。
左サイドに弦楽器が3人!右サイドにコーラス隊が3人!!
(バイオリン2人、チェロ1人。バイオリンでなくて1人はビオラだったかも)
弦もコーラスも、みんなTシャツにキャップ斜め被り。
バックはみんな基本的に黒で統一してました。
コーラス隊のTシャツはAC/DCだったり、
DCブランドだったり、北斗の拳?だったり。オシャレなんだよね。
数えてみると、総勢11人。大所帯です。
全貌が把握でき、弦が響き、ラップが炸裂。
「面白いな!」と思ってるうちに1曲終了。
さて、これからどうなるのかな。

しかし、ここからが大変なことに。
「IT'S GOIN' DOWN」やりやがったーーーーーーー!!!!
Fort Minorじゃなくて、リンキンの
マイクとジョーの、何年か前のX-ECUTIONERSとのコラボ作品じゃん。
それをFortバージョンでやりやがったよ!
当然ながら、日本初演奏でございますってば。
会場に集まったコアなリンキンファンたちは、狂喜のるつぼに。
もちろん私も我慢ならずに前方へ。
…いや、この日は後方でゆっくり見るつもりだったんですが、
あれは反則です!!!反則ですったら反則です!!!(笑)
実質Linkin Parkのミニ・シークレットかと思ったもん。
その後はFortの新曲が続いたのですが
あたしはこの「It's〜」でヘドバンしすぎて頚椎痛くなりました。凹
Fortは1曲しか予習できてなかったんだけど、良いです!
ヒップホップなんですけど、紛れも無くマイクの世界。
トラックメイキングのセンスは群を抜いてます。
そして、やっぱすごくライブ慣れしてるよね彼は。
左右あちこち動きまわって、近くに来てくれるし。
(リンキンの)武道館で遥か遠くだったマイクが、前方5mに…(号泣)
こんな近くでマイクを、生きてるうちに見れるなんて。

Fortの新曲はどれも新鮮なものばかりだったけど
面白かったのは、リンキンので尺八をサンプリングしてループさせた
「NOBODY'S LISTENING」って曲があるけど
あれをちょっと彷彿とさせるような、
今度は南米の民族楽器をサンプルしたのがあって、それが心地よかった。
(楽器の名前をド忘れしたけどペルーのほうの、ケーナではないやつね)
なんせ曲の名前もわかんないから、自分の耳だけが頼り。
こういうショウケース・ライブ、すごく久し振りで嬉しい。

ライブ中に思ったけど、
DJによるサンプルもあるけど、生音のヒップホップっていいね。
サンプルも民族楽器だったり、そこにスクラッチが炸裂したり。
ふと他のアーティストで思い浮かんだのは、カニエ・ウエスト。
彼は最近「ダイアモンズ・フロム・シエラレオネ」って曲で
あれはラップと一緒に女性ボーカルのサンプルと、
チェンバロの生音をバックにしてて大ヒットしてるんだけど
(彼のチェンバロの演奏シーンは、PVにも出てくる)
まぁ、それとはまた違うけど
トラックのセンスがいいものってのは、ジャンル問わず惹かれます。
Fortの場合、サビなんかにコーラスが入るんだけど
黒人3人がパート別に歌うので、すごく迫力があるのですよ。
しかもマイクがラップを途中でやめて
「みんな聴いてね、このコーラス!」みたいなことを言う。
聴かせるヒップホップ。こういうのがもっとあってもよかったわけだ!!
今年気に入った洋楽のひとつに、カニエの前述の曲があって
ああいうのも、このFortも含めて、生音がまた評価されてる。
しかも、従来の使われ方とも、またちょっと違ってきてるかもしれない。
世界の音楽の流れが、また変わりつつあるとこにいるんだってのを感じる。
マイク・シノダっていうのは紛れも無く言うまでも無く
2000年以降、その「変動の潮流」の先頭を走ってるアーティストの一人で
そんな彼の率いるプロジェクトがリリース前に日本を選んで
ひっそりと来日してくれたことを、私はとても幸運に思った。

ライブは、まだまだ続く。
マイクの気さくなMCも時折織り交ぜながら、隠し玉もまだまだ出る。
「IT'S GOIN' DOWN」だけじゃなかったよ!!
なんと、「REANIMATION」に収録されてるリミックスバージョンで
リンキンの名曲「IN THE END」やりやがった…。
コレってサービスなのか?それともFortとしてでいいのか?
この間は考える間もないんだけど、ひとまず
聴けないと思ってた大好きな曲が、爆音でBLITZでナマで鳴ってる。
チェスター(・ベニントン、…リンキンのボーカル)の声はサンプル。
マイクもそれに合わせて歌ってるんだけど、
とにもかくにも会場が大合唱なんだよ。
I tried so hard〜♪って。みんな英語で歌ってるの。
今日は「Fort Minorの」ライブじゃないのか?(笑)
そうは思うけど、リンキンの状態では日本で聴けないであろうバージョンが
聴けているという事実は、とにもかくにも嬉しかった。

そして(ほとんどの曲名がわからないので構成が思い出しにくい)
このあたりで、マイクのMCを挟んで
先行シングルの「Believe Me」をやってくれた。
中盤に持ってくるんだね。ラストじゃないんだね!?意外でした。
こうして聴いてみると、ここまでのFortが割とラップ中心な中
とにかくメロをフィーチャーした曲なんだなっていうのに気付く。
チェスターでなく、マイクがサビを歌ってるという不思議さ。
だけど、明らかにマイクが作ったものではあるけど
リンキンの音とは、明らかにまた違う。
唯一共通してるのは、「心地よい」ってことなんじゃないだろうか。

ドラムが生で重く腹に響き、そこにスクラッチが重なる。
縦横無尽にステージを、ニコニコと歩き回るMCの3人。
そこに弦が、華を添えていく。どんどん曲は盛り上がっていく。
そして、そこに厚みのあるコーラスが重なっていく。
機械だけのバックじゃない。でも明らかにロックバンドでもない。
だけど、そこには人しか出せない音ばかりがある。
人が弓を動かし、弦が鳴り、木の中に反響して外へ拡がっていく。
人にしか出せない声が、フロアに重なっていく。
高級レストランが1週間煮込んだ、ブイヤベースの作り方を見てるみたいな。
濃厚な味わいと、絶妙なバランス。そして血の通った温かさ。
「新しいのに、なんてオーガニックなんだろう、これ」
無意識に、私はそう思っていた。
マイクが何を考えているのか、ちょっとは掴めてきたのかな…

そう思ったとき、また何曲かが終わって
マイクが袖のスタッフと話をしだしたみたい。
マイクマイクと男女無関係に声が飛び交うフロアに向かって
「ちょっとまって、何か問題が発生したみたい」
そんなようなことを彼は笑って言ってたのだが、
歓声に混じってしまってイマイチ聴こえないが、たしかそう言ってた。
「ちょっと待ってて。ゴメン、待っててったら(笑)」
そんな感じで、彼はちょっと笑いながら上手へ消えていった。
終わったカンジでもないから、ひとまず待ってみるが
いったいこのライブ、予想ができないゆえ、どうなるのか…

と思った瞬間に、今度は「NUMB」のイントロが甲高く響いた。
今度も「METEORA」のほうではなく
JAY-Zとのコリジョンでのコラボバージョンのほう。
なんか、ファンサービスなんでしょうか、やっぱコレは。(笑)
とはいえ、嬉しい。
ブリッツで5m先にマイクを目の前にしてリンキン…(涙)
実験的な場としても、このショウケースライブは機能してるのだろうか。
この「NUMB」をブリッジにして、Fortの新曲へと繋がっていったような。
うーん、客を惹き付けるってって点では、さすがだね。
リンキンファンばっかってのはマイクもわかってるから(笑)
どういう位置づけで彼がFortをやりたいのか
リンキンの曲と比較させることで、見せてくれてたのかも。

そもそもリンキンじたい
本来のバンド名はHYBRID THEORY。
(バンド名は諸事情でリンキン・パークとなり、これは1stの名前になったけど)
「あらゆる音楽の“ジャンル”の境界をなくし、1つに繋げたい」
たしか彼はそんなことをデビュー当時に語り、
それはHYBRID、そしてTHEORY(理論)という言葉そのものだったと思う。
デビューからもう5年くらいになるわけだけど
彼の中で、その「HYBRID THEORY」の構築ってのは続いてるのだろう。
今でも「境界をなくす」っていうコンセプトがきっと彼の頭にはあって
その彼なりの「理論」の延長上に、
このFort Minorというプロジェクトはあるんじゃないだろうか?
それを示す意味で、リンキンの延長としてのプロジェクトとして
彼はFortを位置づけてるんじゃないだろうか…
インタビューをまだちっとも読めてないので
ここで書いてるのは、あくまで素人の憶測ではあるけど
そんなような気が、私は見ていてしてきていた。

ここでドラムソロがあった。ドラムの名前はダディとか言ってた気がする。
ジャズのライブみたいにスローに始まって、だんだん盛り上げていく。
フロアからも歓声が上がる。しっかりしたいい音をしていた。
またマイクたちが戻ってきて、MCが入る。
マイクは片言の日本語でも喋ってくれた。
「フォート、マイナーの…はじめのライブです!
 しまった、ごめん、もっかい言わせて(←コレはI'm sorry〜で英語)。
フォートマイナーのぉ!!!ハジメテのライブです!!」
客席は大歓声。よくやったマイク(年下ながらも母の心境)
アリガトとかってのは、ライブ中けっこう言ってたようにも思う。
そうそう、中盤にメンバー紹介もやってたんだけど
DJのお兄さんが盛り上がりにびっくりしてたみたいで
「ちょっと写真とってもいいかな?」ってデジカメ出して。
それにマイクが
「これ、ウェブサイトにのっけるから!www、フォートマイナードットコムだから!!」
とか言って、みんなで記念撮影もしたんだっけ。
ホントに世界のトップとは思えないというか、
嬉しくなるくらい、気さくなお兄さんたちでした。

最後もけっこうノリのよいカンジの曲だったんだけど
またBelieve meともまた違った雰囲気だった。
(シングルもこのあと続いて、何曲かアルバムからドロップする予定らしい)
面白かったのは、弦楽器隊がピチカートしてたこと。
弓じゃなくてウクレレみたいにバイオリンを小脇に、弦をはじいてた。
こういうのヒップホップのライブで見れるって楽しいなぁ。
つくづく斬新だなぁ、CDだとまたコレとは一味違うのかなぁとか
そういうことを考えてるうちにライブは終了。
熱気冷めやらぬフロアを見たマイクが
袖に引っ込まずにステージから降りて客席と握手しだして
なんだか前方は大変なことになってたのだけど、私には届かない距離(笑)
マイク、ホントにいい奴だった。
リンキンの時も思ったけど、実感の度合いが距離近いと違う。
貴重なライブを見れた実感を胸に、会場を飛び出した私。

新高島の駅に向かおうとすると、黒ワゴンはまだいた。
このライブは、この車に出会わなかったら絶対に見れなかった。
もう一度、おじさんにお礼を言う。
「お兄さん、って呼んでよ!(笑)」って言われてしまったけど。
(周囲がすかさず「お兄さん!」ってステッカーをねだってたな;;)
「お兄さん(笑)、神様なんじゃないかと思いましたよ、あのとき。
ホントにありがとうございました」
頭を下げた私に、彼はニッコリと笑って
「キミはここに来る運命だったんだよ」
そう言ってくれた。
また渋谷の道端で会うことを約束して、私は地下鉄に乗った。
で、新高島の駅のベンチで、見たことを一気にメモして
それを持って帰ってパソコンに書いたのがこのレポート。
少しでもライブの雰囲気が、私の見たものが、
これを見た誰かに、ひどい文だけど伝わったら
それほど嬉しいことはないかもしれない。
純粋に誰かにレポートを伝えたいと思った、そんなライブだった。


Fort Minorの新譜はこちら。↓

The Rising Tied
The Rising Tied
Fort Minor
2005.11.10 Thursday 00:51 | comments(6) | trackbacks(1) | 
人気blogランキングへ ←地味に参加中。クリックすると、順位が見れます。  
<< Get FREE, Be FREE. | main | 終電確定中 >>

スポンサーサイト

2009.02.08 Sunday 00:51
[ - ]
2009.02.08 Sunday 00:51 | - | - | 
人気blogランキングへ ←地味に参加中。クリックすると、順位が見れます。  
あげ (2005/11/13 12:07 AM)
レポアップお疲れ様です。
まったく洋楽知識ありませんが、
なんか凄く楽しかったようですね
おじさん(お兄さん?)の言葉が嬉しいですね♪
私も、いろんな運命の糸が絡まって
muzhikさんに素晴らしい時間が訪れたのだと思います
jellybelly (2005/11/13 2:17 PM)
こんにちは!
ライブほんとに最高でしたね!選曲にはほんとにビックリしました!すごく楽しいライブでした。おじさんと会えたことから、ライブが見れたっていうのが、すごいですね!
muzhik (2005/11/14 10:24 PM)
あげさん>
ありがとうございます。
コレを書きたくてここを11月に間に合わせたって噂が…(笑)
頑張りました。久々に頑張りました。
あのおじさん、ホントにいい方でしたよvv
そしてホントに楽しかったです♪
運命かどうかわかんないですけど
こういうめぐり合わせは嬉しいですね(泣)

jellybellyさん>
わー、コメントありがとうございます!!
そちらのサイト様ではありがとうございました。
同じ空間を共有できた方に出会えて、ホントに嬉しいです☆
ホントにおじさんいなかったら見れなかったんですよ。
凄い幸運でした。そして本当に選曲が素晴らしかったですよね。
またサイトにおじゃまさせていただきます!
zero-co (2005/11/15 11:50 PM)
はじめまして、こんにちわ。zero-co(ぜろこ)と申します。jellybellyさんのブログから、こちらのブログへ来ました。
Fort Minorのライブレポを読ませていただきましたが…読んでいる内に当日のことが頭の中で蘇ってきて何とも言えない気分になりました!本当にあのライブは良かったですよね。
私はFMの宣伝車の存在はライブ当日に会場前で見かけて知ったのですが、その前から都内を走っていたのか…と、こちらの記事を読んで知りました。ちなみに自分はライブ後の週末、再び宣伝車を渋谷で見つけてすかさずステッカーを貰いました…!
今はただただ、アルバム発売を待つばかりです。

長々と書き込んでしまってすみません。これからもこちらのブログに足を運びたいと思っています!!よろしくお願いします。
ではまた来ます!
もっさん (2005/11/16 12:17 PM)
ちゃ〜っす!おひさしぶりです!
ほんとにひさしぶりに来てみたらブログ復活してるし!
もっさんはマジで嬉しい!(泣)
しかも、え!?Fort Minor来日してたんですかい!?
チェック不足ぅ〜(へこみ)
でも、変わらず熱いレポのおかげでなんか気が済みました。
まあ…いけないしなぁ…(号泣)
また来させてもらうんで熱いのよろしくぅ!
muzhik(管理人) (2005/11/18 1:24 AM)
zero-coさん>
はじめまして!コメントありがとうございます。
そうなんです、私は渋谷であの車に出会いました(笑)
ライブ後はあの車にまだ遭遇できてないのですが
おじさまは元気にされてたでしょうか??
早く私も再会したいです。
ホント、あのライブはよかったなと思います。
思うことを好きに綴ったレポですが、
読んでいただけて本当に嬉しいです。
私もアルバム発売、待ち遠しいです。いよいよ来週ですね。待ちきれません。
こんなブログでよろしければ、また是非遊びにいらしていただけると嬉しいです。
喜んでお待ちしていますm(__)m

もっさんさん>
お久し振りですーーー!!!!(涙)
お待ちしていましたよ、もっさん。
戻って参りました。レポもほぼ全て再掲載しました。
ドキドキの復活を遂げましたが、喜んでいただけて本当に嬉しいです。
そうなんです、FORT来日してました。
かくいう私もチェック不足だったので、こんな結果になってます(笑)
マイクにはもっさんのためにもぜひ
今度は正規の全国ツアーをやってもらいましょう!!
そう思ってる人は多いはずですし。
こんなレポで気が済んでいただければなによりです(恐縮)
ぜひぜひまたいらして下さいね!!!











Fort Minor 来日公演ライブレポート!
Fort Minor の 横浜Blitz でのライブを見てきました! アルバム発売前にもかかわらず、1日のみの来日公演が発表された Fort Minor 。オフィシャルサイトで、新曲のビデオが見れたり、3曲ほどフルサイズで曲が聞けたりと、今月下旬のアルバム発売に向けて、だんだん盛
| No Live, No Life // Blog | 2005/11/15 12:41 AM |